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2026/01/28
友部サービスエリアに梅の坪庭【いばキラニュース】R8.1.28

2月11日に水戸市の偕楽園と弘道館で開幕する第130回記念水戸の梅まつりをPRしようと、東日本高速道路(ネクスコ東日本)水戸管理事務所(山本卓所長)は20日、常磐自動車道友部サービスエリア(SA)上り線に「梅の坪庭」を設置しました。
高速道路の利用客のリフレッシュなどが目的。偕楽園から早咲きの梅「八重寒紅(やえかんこう)」と育成技術の提供を受け、同SA施設とコーヒーショップの間にある約55㎡の庭に植樹し、一足早い春を演出しました。
同日行われたオープニングセレモニーでは、山本所長が「SAに訪れた多くの方に坪庭の梅を見てもらいたい。水戸市を観光するきっかけになってくれれば」とあいさつ。水戸の梅大使の井坂心和さん(20)と渕上ぢゆんさん(22)は「春の訪れを感じに梅まつりの会場に足を運んでほしい」とアピールしました。
早春を告げる花として知られる八重寒紅は、つぼみがほころんでいました。家族3人で取手市に向かう途中に立ち寄った福島県郡山市の佐藤さんは「とてもきれい。偕楽園に行ったことがないので、梅を見に訪れてみたい」と話しました。
高速道路の利用客のリフレッシュなどが目的。偕楽園から早咲きの梅「八重寒紅(やえかんこう)」と育成技術の提供を受け、同SA施設とコーヒーショップの間にある約55㎡の庭に植樹し、一足早い春を演出しました。
同日行われたオープニングセレモニーでは、山本所長が「SAに訪れた多くの方に坪庭の梅を見てもらいたい。水戸市を観光するきっかけになってくれれば」とあいさつ。水戸の梅大使の井坂心和さん(20)と渕上ぢゆんさん(22)は「春の訪れを感じに梅まつりの会場に足を運んでほしい」とアピールしました。
早春を告げる花として知られる八重寒紅は、つぼみがほころんでいました。家族3人で取手市に向かう途中に立ち寄った福島県郡山市の佐藤さんは「とてもきれい。偕楽園に行ったことがないので、梅を見に訪れてみたい」と話しました。




































